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prayer for world

現在、グレイスバイブルチャーチ札幌では、主に3つの国(スペイン・フィリピン)のために
祈っています。

2006年4月より、土方真子さんがスペイン・マドリッド市のべテル教会運営の麻薬更生施設にて奉仕しています。

ベテル教会のウェブサイト(Betel International Website)

フィリピンの『School of World Mission(世界宣教の学校)』での学びを終えた菅原真一宣教師家族が、2008年8月より、フィリピン・マニラ近郊のサンタローサ市において本格的に宣教活動を開始しています。

フィリピン宣教リポート(Philippines Mission Report)

「聖書の中にはイスラエル(主都エルサレム)の平和のために祈ることが勧められています。イスラエルは日本の四国ほどの小さな国ですが、聖書的には大変重要な国であり、救い主イエス様もこの国でお生まれになり、エルサレムから始まって福音が全世界に広められました。神様はイスラエルを祝福するなら、その人もその国も、必ず祝福されると約束されました。
あなたを祝福する者をわたしは祝福し、あなたをのろう者をわたしはのろう。地上のすべての民族は、あなたによって祝福される。」創世記12:3 これは神がイスラエル民族の父と言われるアブラハムに直接語られた御言葉です。
又、詩篇122:6〜9には、「エルサレムの平和のために祈れ。おまえを愛する人々が栄えるように。
おまえの城壁のうちには、平和があるように。おまえの宮殿のうちには、繁栄があるように。 私の兄弟、私の友人のために、さあ、私は言おう。おまえのうちに平和があるように。私たちの神、主の家のために、私は、おまえの繁栄を求めよう。」
と書かれています。

ですから、私たちは自分たちの信仰のルーツであるイスラエルを祝福し、その救いのために祈っているのです。
シャロ〜ム! とは 平和、又、平安あれ!と言う ヘブル語の挨拶です。
これをごらんのあなたの上にも、神様の祝福と平安がありますように。


シャローム!シャローム!シャローム!